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<foaf:nick>神戸名物</foaf:nick>
<bio:olb>かつては、必ず町内にいた、３丁目のおかしくて、こわいおじさんになりたいと思っています。世相にかみつきます。　　　　　がぶっつ！！　がぶっつ！！　ぱくぱく 

　　　　　　　　　難民ボランティアと医療と有機農業と万華鏡でできているのがわたしです。
少数民族に属しますので、できれば、連帯していただけると幸いです。 
趣味は落語と山歩きです。 
ガリレオクラブインターナショナルは、「ばかの壁」をこえるための」活動をしています。 
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　   http://galileoclub.org/project.shtml 
　　　「世なおし」の為の活動です。
　社会と自分の世直しです。 
日本海まで、歩いて行ったり、２週間でインドシナ半島のすべての国境を歩いてわたったり、体を使う努力をしています。
 
ただ単に、汗をかくということではなく、地球儀の上でも、「点」ではなく「線」を歩こうということです。

今は「アフリカ学はじまる」と「楽じゃないフェアートレード」の勉強会を神戸で主催しています。 
どうぞ一度お越しくださいませ。 

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<bio:keywords>タイで、こども図書館を作っています。

ボランティア募集中です。

世界がすこしでも良くなるように、次の世代に伝えたいことが、たくさんあります。

そのためには、まずあなたが、伝えたくなるような人物であることです。といっても、ただ一生懸命に、興味を持って聞くという姿勢があればＯＫです。でもそれすらできない人ばかりです。　

年長者の言うことに、ケンカを売る必要はないのです。それを、つまり、反対することを、意見を言うことだと勘違いしている人が多すぎます。

賛成というのも意見ですよ。まず　ＬＩＳＴＥＮ　そして咀嚼（そしゃく）して、消化吸収する、その結果として意見が形成できる。これでどうです。いい感じでしょ。 
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<foaf:plan>学生時代はボランティアで東京教育大学（現　筑波大）付属の桐ヶ丘養護学校で子供たちと英語クラブを作りました。この時期、日本ユースホステル協会国際奉仕団を経て日本赤十字語学奉仕団に所属しました。第28回日米学生会議　第3回東南アジア青年の船に参加

学校を出てすぐは、フィリッピンでパイナップルを作っていました。マニラ市郊外のいなかで・・・　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
そののち、タイで難民支援のためのボランティア団体を作って、難民キャンプで活動、西崎憲次さんが、撃たれて死ぬ。同期に比叡山の柳沢道寛和上がいる。大親友

その後、半年の無職生活の後、縁あって、（渡辺勝頼さんと水口憲二さん）タイ国で一番大きかったアンバサダーホテルに就職、のちタイ人同僚の推薦で世界ホテルランキング第１位のバンコクオリエンタルホテルで営業支配人。在任中はみんなで世界一を守る。

帰国後、金融、医療、有機農業、を経て、現在、神戸北野の万華鏡ミュージアムで日々、非常識な人々に、人の道を説く仕事(異人館への行き方も含む）にいそしんでいます。（つまり、「あいさつしようね」とか、「ありがとう」は、ただやでとか）　袖擦り（そですり）あう多少の縁のある人々の人生案内人、兼、fortune teller となっているわけです。</foaf:plan><foaf:knows>
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